2008年11月03日

それでいいの…かな

采配のゆくえ、というゲームをしました。

逆転裁判っぽいシステムの、戦国もの。
主人公は石田光成、舞台は関が原。
敵や味方の心を動かし、相手の罠を見切り、相手を罠にかけて勝利をつかめ、というゲームです。

つか、KOEIとカプコンはもうずっと共生すれば良いと思います。
無双をカプコンがぱくって、逆転裁判をKOEIがぱくって。
仲良くよりよいものを作ってけば良いんですよ、もう。

で、本題。
ゲームそのものはおもしろかったです。
大谷吉継がかっこよすぎてときめきました。
いい人…!超いい人…!
っていうか、味方の武将がかっこよすぎです。
もしくは面白すぎです。
あそこまでデフォルメされてると、堅苦しくなくて良いですね。

たまに入るシリアスが切なくてどうしようかと思いました。
基本的にずっとギャグなのに…!
ラストは主人公だけが幸せなかんじで、「それでいいのか?」ってつっこみたくなりましたが。

短めでさらりとできるので、(それが良いかどうかは別として)楽チンでよかったです。
続編とか出たらやってみたいなぁ。
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2008年08月18日

遙か4B

遙かなる時の中で4、感想最終回です。

サブキャラを一挙に攻略しました。
人数が多くて大変でした…。
以下、大いにネタばれです。






岩長姫:
元気でかっこよくて意地っ張りで、でも優しいおばあちゃん。
無茶苦茶やってくれます。
なんせ、初登場時はいきなり敵の前においてけぼりにされましたし。
でも意外と心配性で。
これからは平和に、安心して弟子に追いかけられててください。

足往:
ちびっこわんこ。腕白担当。
まっすぐ真面目で努力家で、周りに愛されている彼にはきっとこれから幸多かろうと思います。
その純粋さを失わずに強い男になってほしいなぁ、と姉目線で見守ってました。

大伴道臣:
文官さん。
優しいを通り越して、気弱で臆病で卑怯とさえいわれるほど、誰かが傷つくのを嫌がる人。
でも、それは結局「自分のため」だったんだろうなぁ。
主人公を殺せって言われて、主人公が苦しんでいたことに気づいたとき、それに気付かなかった自分に気づいたとき、そのエゴに気付いて。
やらかさなくてよかったよー、ほんと…。

きっと平和な世ではその能力を大いに発揮できると思うので、これまでの過ちの分も頑張ってほしい。
それがきっと、一番の償いです。

夕霧:
謎の美人さん。
途中からバレバレでしたが、異国の使いで、しかも男性でしたね。
一番スキンシップ激しかったんじゃないのか、女装してた分(笑)

男前な姉さんだなーと思っていたらほんとに男だったので笑いました。
男装姿、見たかったです。
異国の人だから、なのかどうかわかりませんが、夕霧はほんとに主人公の弱さや悩みを見抜いたように思います。
夕霧と主人公がオツキアイしようと思ったら、主人公はきっと、「私じゃ釣り合わない」って悩んで、夕霧が「そのまんまでええんよ」って言ってくれる、そんな関係なんだろうなぁと思います。

リブ:
アシュヴィンお付きの副官さん。
いつも笑顔で何を考えてるかわからないタイプ自体はわりと好きなんですが、彼はそんなに心惹かれなかったんですよね。
結局アシュヴィンの意のままに動いているようにしか見えなかったので、それが気に入らなかったんだと思います。
なのに、8章あたりから、アシュヴィンも大事だけどあなたも大事なんですよ、アピールをされだして、一気にときめきました。
さんざん、「アシュヴィン様にしか仕えない」と主張しておいて、最後にさらっと殺し文句を言うとか、ずるい…!
そうですか、命と忠誠以外は全部くれるんですか…。
好きなものにはとことん尽くし、かつそれを一切隠さない人間だとは思いませんでした。
あと、彼のエンディングに向かうルートだと、最終決戦がちょびっと楽なのが嬉しかったです。(←おい)

ナーサティヤ:
クールで、でも実はものすごく優しくて国想いな兄さん。
卑怯なことが嫌いなくせに、自分が悪者になることを躊躇わない。
うーん、こういう国取り物語で一番損するタイプですね。
自分の幸せなんて全く顧みず、最終的に民や多くの人が幸せになれる道を選んでしまう。

幼いころ、橿原ノ宮を襲ったとき主人公を助けていて、きっとそれで自分を責めたのだろうな、と思います。
あの時に見逃さなければ、常世が負けることはなかったかもしれない。
いつか助けた少女が自分や、自分の親を殺しにくる、なんて。
辛いよなぁ。
でも、主人公と触れ合って、その優しさやまっすぐさの中に、民の幸せを見出して、きっと彼は安心して負けたのではないかと思います。
彼のEDは曖昧で、やっぱり幸せになったのかはわからないんですけど、きっといつか再会を果たしてくれればいいと思います。
で、心配してたアシュヴィンや主人公に怒られればいい。

シャニ:
末っ子で、甘えん坊。
そしておそらく、常世3兄弟で一番女の人に対して積極な子。
オネーサンは将来が心配だよ…。
なんだかんだで心優しい少年で、でも現実もちゃんと見据えることはできてて、甘えただけど理想主義者ではない。
いざという時に本当に大切なものを選び取ることのできる人。
ダメなことはダメ、と諌められる強さと、誰かを許すことのできる優しさ。
将来は心配ですが、でも良い男になると思います。

皇:
常世の王さま。
黒竜に体を乗っ取られているので、生きてEDを迎えられるのは、シャニEDのみですが、でも彼も誰より国を想い、民を想った良い王さまなんですよね。
その血は間違いなく息子たちに受け継がれていると思います。
良いパパさんだったんだろうなぁ。

ムドガラ:
常世の将軍。
超渋くて超ハードボイルドなおじさまでした。
仁義の人だ…!
信じた者のために命を賭して、けれどその中でも自らの正義を貫いて。
ほんと、カッコ良かったです。

カリガネ:
サザキの相棒な無口な鳥の人。
料理が得意で、サザキに振り回されつつも、うまくフォローして。
なんかもう、奥さんになればいいんじゃなかろうかと思いました。

過去の恋を引きずって、飛べなくなって。
主人公のおかげで、その呪いを解けて、飛べるようになって。
不器用だけど、情熱的で、一途。
主人公と思いが通じても、サザキのそばを離れることはなかったけれど、お互い離れてても幸せ何だろうな、と思います。
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2008年07月18日

遥か4A

随分時間はかかりましたが、残り三人クリアしました。
ツッコミどころ満載でした。
でもやっぱ切なさ>甘さで、なんか八葉さんより主人公のほうが頑張ってンじゃなかろうかとかなり思いました。

以下、ネタバレ感想。









サザキ:
山にいても心は海賊。最年長にして一番精神年齢低そうな有翼人です。
自分で提案したアイデアに自分で嫉妬したり、部下に恋路をからかわれたり、なんか眺めてて楽しい人。

基本的にお気楽極楽な彼は、あちこちのイベント(特に那岐)で騒ぎを起こしまくってます。
でもたしかに楽しそうなんですよねー。
このお頭なら私もついていきたい(笑)
ヘタレだしお馬鹿だけど、一緒にいたら、絶対幸せにしてくれそうです。

一途で真摯で純粋。
だから、主人公を大切だと気付いた後はなによりもそれを優先します。

種族の違い故に近づくことを禁じられて、側にいたいなら羽根を切れと言われて…―。
それに躊躇わず頷いた瞬間に、大人だなぁってすごく感じた。
どんな深刻な状況でも笑ってられる、なんて格好良すぎです。

アシュヴィン:
敵対する常世の国の王子。
傲岸不遜、策士、恋愛には不器用で、でも優しい人。

なかなか仲間にならない彼ですが、彼のルートはいきなり結婚です(笑)
とはいえ、政略結婚ですけど。
これで自分の国が救えると仕事にせいを出してるせいで主人公とすれ違ってケンカになるんですが…。
クリアして振り返ってみると、結婚した段階で、彼は主人公のこと好きなんですよね。
だから、結婚できただけで、わりと嬉しくて満足してたんじゃないかと思ったり。
もっとも、最初はそれは気に入った花を手元に置いておくような気持ちだったのかもしれないのですが。
どうも言葉の端々に浮かれた何かが……感じられるんですよね……。

天岩戸よろしく部屋にとじこもった主人公(やっぱり天照大神なのかなぁ…モチーフ)に扉の外から話しかけるときの不器用さはなんとも可愛らしかったです。

エンディングの二人だけの結婚式といい、ストーリーに反して二人のイベントはなんかほのぼのしてて好きでした。


風早(真ルート):
風早ハッピーエンド編。

死線から戻ってきた夜に、主人公から正体を尋ねられた彼は自分は麒麟だと告げ、「正体がばれちゃあもうここにはいられねぇ」的なかんじに去ります。

怪我の手当をしてくれたお礼に側にいてくれて(というか懐いただけ…?怪我の手当はしてあげるべきなんだなぁ…/違)正体がばれたら帰るって典型的な鶴の恩返しですね。

でもなんだかんだ言ってやっぱり心配で帰って来ちゃったりするとこが、ネオロマなんですかね(笑)
風早の章に入ってからはひたすら甘いです。
展開は苦いですが。なんせノアの箱船(^^;)

てか今度こそハッピーエンドのはずなのにまた「俺は一緒には行けません」とかって消えた瞬間切れそうになりました。
まだ言うか…!

最後、人として生きることになって。
風早の記憶を持たない主人公に「良いお天気ですね」と話しかける彼。
超ベタな世間話です。
…………一国の姫にどんな気安さですか(笑)
思い出してもらえてよかったねぇ…じゃなきゃただの変な人ですからね…。

彼ルートの最終決戦はほんとに全員集合っぽくてすごかったです。
ナチュラルにナーサティヤが混ざってる…!
敵が火じゃなかったら迷わず選ぶとこでした。


主役は以上で全て。
どの人もなかなかシッカリした充実(プラスドキドキ)なストーリーでした。

私的には
忍人>サザキ>那岐>柊>風早>遠夜>布津彦
かなぁ。
上位三人はダントツ好きです。

今度はサブキャラだー。
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2008年07月04日

遙かなる…

しばらく放置していてスミマセン。
本を読んでいなかったわけでなく、「遙かなる時空の中で4」をプレイしておりました。
スミマセン(^^;)

初の「ネオロマ」ゲーム、プレイ中です。

もともと「遙か」は古本屋でそんなモノと知らずにマンガを買い、甘い空気についていけず手放した過去がありました。
でも和風ファンタジー好きな私には、微妙に気になる存在ではあって。

ですが、ただでさえ良い声な声優さんが全力で甘い台詞を囁いてくるのは耐えれないだろう自分(ドラマやアニメの告白シーンも恥ずかしくて見てられないので…。文字ならいいんですが)には向いてないよな、と距離を置いてたんです。

が、今作は「古代日本」。

…………戦国の次に楽しい時代ですよね、神世の日本は。
和風ファンタジーの王道で。

てなわけで我慢しきれずプレイ中です…(^^;)


さて、感想ですが。
世間では、前作の3が相当良かったらしく、
「話がつまらない」とか「整合性がとれてない」とか「歴史的な要素が…」とか「甘さが足りない」とか「声とか絵が少ない」とか…。
そりゃもう酷評が溢れてますが、私的には満足です。
舞台設定は期待通りだし、わりと難しくなくクリアできるし、ストーリーも様々だし。

甘さはたしかに少ないかもしれませんが、あれ以上は…私には無理っ(^^;)
あれよりすごいのなんて笑い転げるしかない…。
4だって、充分素敵な恋物語なんだけどな…ネオロマ的にはもっと、てこと?

そも、「歴史」ねぇ…。
前作は源平合戦。そりゃそれは歴史的な史料が山盛りあるでしょうさ。
でも今回の古代日本なんて、ほんとに伝承レベルでしか史料なんてないわけじゃないですか。
遺跡からある程度わかってる生活様式は別としてね。(それでさえ曖昧なのが現状)
邪馬台国でさえ何処にあったかわかんないわけで。

それを思うと、結構まともに作ってあるんじゃないかな、と思った。
このテのゲームにしては、かもしれないけど。
あちこちに神話要素も組み込んであったし…。

要は期待してなかった私には楽しめて、期待してたファンには物足りなかったということなんだろうなぁとは思いますが(^^;)


以下現在クリアしたルートについて。
ネタバレです。
お気をつけて。













ヒロイン(葦原千尋):
戦うヒロイン。亡国の姫。
突然見知らぬ世界に引き込まれて大将にまつりあげられて、という状況に負けない格好いい女の子でした。
レビューとかで「敬語を使えてない」とか「年上も呼び捨て」とか言われてたけど、忍人とか道臣には敬語なんですよね。
敵や何年も暮らしてきた人相手に敬語はないだろうから、それを思えば別に気にならなかったのですが…。
自分に課せられた荷をきちんと背負うことができて、でも他人を思いやることもできて。
潔くて好きな子でした。


那岐:
幼なじみで無気力・めんどくさがりキャラ。
過去のせいで、人と関わるのが恐い、って王道ですよね。
理由が「自分と関わったら不幸になるから」ってのもかなりベタ。
その割に面倒見が良かったりして、非情になりきれてないのがまた…(^^;)

エンディングに向けてわかりやすく自己犠牲に突っ走りやがるので、「それこそヒロインを不幸にするだけだろ!」って、説教したくなりました。

でも、主人公のこと、なんだかんだで一番「女の子」として大事にしてくれた気がします。
ちなみに、イザナギ・イザナミのナギが名前の由来のよう。
死反玉での黄泉がえりは、ほぼ神話通りに進むので、二人一緒に蘇れなかったらどうしよーってかなり不安でした(=_=;)


遠夜:
土蜘蛛という、呪術師みたいな一族の青年。
おっきいワンコ。ヒロインに懐きすぎです(笑)
たどたどしい喋りと常に背中を丸めた姿勢がなんとも言えず可愛い。
でも武器は巨大な鎌です。もっぱら回復役でしたが(^^;)

彼は「始まりの神子」の恋人だった月読の生まれ変わりなわけですが…つまり神子って天照大神…なのか?

十八と書いてトオヤと読むのが本名のようなので、なにが十八番目なのかは明かしてほしかったなぁ…。
十八代目月読なのかな。


忍人:
他人に厳しく自分にもっと厳しい若き将軍様。
基本的に主人公を怒ってるか呆れてるか、です。
だから、たまに褒めてくれたり笑ってくれたりするのがすごい嬉しかったり(笑)


わかりやすく使用者の命を削る魔剣をお持ちで、後半その影響がもろに出て体を悪くしてからは、戦闘中でも「あああ、魔剣使わないで〜!!」と思ってました。
しかし、魔剣はもう使わないって約束を最後まで守ってくれるとは思いませんでした。
絶対ピンチになったら「君が守れるなら俺の命くらいくれてやる」って言いそうだったのに。
魔剣を封じたまま、必死に戦う彼があまりに格好良すぎて。
だから生きたままエンディングを迎えたときは心底安心したのです。

なのに……!
即位の儀式に乗じてヒロインを狙う不審者を見つけて、体調が優れないまま彼女を守るため戦って。
華やかな儀式の裏で、一人静かに死を迎える彼が、それを知らずに微笑んでいるだろうヒロインが、あまりに切ない…!

愛してる、じゃないよ!
絶対この後ヒロイン号泣じゃないか……!

なので、大団円EDにはちょっと救われました。
一緒に桜見れてよかった…!


風早:
ヒロインの従者で穏やかなお兄さん。で、実は……なヒトなのですが、現在まだ明言されてない(真EDを見ていない)ので伏せます。
まだ真EDを見てませんので、彼は悲恋のままです。
いまのところ、一番狡い退場の仕方をしてくれてます。
言いたいこと言ってから去るなんて…。
「(俺が居なくても)幸せになってください」なんて狡すぎます。
「俺がお育てした姫〜」を連発するので、おまえは光源氏か!と突っ込みたくなりました(笑)
あくまでも主人公の意志を尊重し、見守ってくれる、兄というより保護者な彼。
そのくせ、たまーに「さらってしまいたい」とか言ってくるんですよね。
ヒロインが断るってわかってて、からかわれてるというか。
オトナなヒトでした。


柊:
うさんくさい軍師。
この一言につきます。
言う言葉すべてが芝居がかりすぎて、うさんくさすぎていつまでも信用できず…。
いつかヒロインの害になることをやらかしてくれるんじゃないかと、後半もけっこう進むまで思ってました。
元敵であるという理由ではないのですよ、三木さんの声で甘い言葉をささやいてくるのがだめなんですよー!

なので、かつてヒロインの姉と布都彦の兄と三人で黒竜を倒しに行き、そこで負けて一人生き延びた―…という過去が判明した瞬間すごい申し訳ない気持ちになりました。
親友二人の遺志を継いで黒竜を倒したい、そのためにありとあらゆる手を打って、利用できるものすべてを利用して。

それを果たした後の未来に自分がいないと知っていて、あんな言動だったんだとしたら、切なすぎます…。
なんだかんだいって、神子が大事だったのは本当でしょうから。
最初は唯一の対抗手段として、最期は女の子として。
じゃなきゃ、黒竜を倒した後に身を挺してまでかばわないもんねぇ。
最期はハッピーエンドでよかったです。
報われて良かったねぇ…。


布都彦:
堅物でマジメで純粋培養な武人。
私のイメージだと戦国BASARAの幸村のちっちゃい版です(笑)
声も同じなんだけど、槍使いだし、鬼のように強いし、言葉遣い堅いし、恋愛に疎いし……ややおとなしめな幸村だよなぁ、やっぱ。

お兄さんの羽張彦がめちゃめちゃ気になるキャラでした。
ちゃらちゃらしていい加減なんだけど、やるときゃやるヒトってかんじで。
柊のストーリーで「羽張彦とヒロインの姉が、何故駆け落ちしたのか」がわかるのですが…なんか男前すぎました。

で、布都彦。
彼はからかわれたり、照れたり悩んだり、と…なんか青春してて可愛かったです。
サイノキミにあっさり言いくるめられたりしてる素直さがまた…話し方は大人びてるけど、中身は年相応なんだなぁ、とかなり和みました。
最終決戦直前、ヒロインと二人で宮から逃げ出して厩に隠れるとき、神話でそんなのがあったんだけど、いやまさか…とまた那岐のとき同様無駄に怯えてました。
だってあの神話、女の人を中に匿って男が外で見はっているうちに女の人が死んじゃうんだよ…!
なんかあったらどうしようとか思いますよそりゃ…!!

ストーリーにもう少し柊が絡んでくるかなと思ってたんだけど、そこはあんまりでした。


今のところクリアしたのは以上。
あとはサザキとアシュヴィン、風早の真EDです。


終わりにさしかかったので、また本の感想もUPしていきますねー。
posted by ASKA at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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